いよいよGT-1クラスAメイン決勝がスタートします。決勝は5分間という長い戦いの幕開けです。 ワクワクさん 3位 nic選手 7位スタート
Aメインはやはりいいですね~めちゃくちゃかっこいい!!でも一般車両が居ますね・・・nic氏じゃないか・・・。空気読まなきゃだめじゃないか・・・orz
さすがAメイン綺麗なスタート!!スタート直後から4台が激しいトップ争いが展開していました。私もこのバトルに参加したかったです・・・。
今回のワクワク TB-02Rは他を圧倒するぐらい素晴らしいコーナリング速度でトップを追いかけますがストレートで何故か置いていかれコーナーで追いつくという厳しい展開。
一方nic選手は、やはりライバル達がGTボディ&TA-05軍団に苦戦・・・。TT01で必死に攻めています。インテグラじゃぁ~ねぇ・・・・。(感じ悪)
再びトップ争い、まだまだ攻防が続きます。
おぉ~!!!なんて激しい!!!まさにスーパーバトル!!このままファイナルラップに入り最後の最後でワクワクさんがシケインで勝負に出たがパイロンに弾かれてそのまま3位フィニッシュ!!
ワクワクさん手に汗握るバトルでファイナルラップ感動したよ~めっちゃ楽しかったです。ありがとう!!また今度、遠征いきましょう!ってnic選手って一体、何位だったの?(^^;
さてさて決勝のスタートです。まずはGT-1クラス Bメイン決勝
Aメインに残れなかった3人集 私、なかぴょん、ラジコン大輔選手が出走。
写真は決勝が5分間だと思い急遽2200バッテリーを積んだのに3分と聞いてがっかりしたなかぴょん選手 (ご愁傷様です。)
スタート!!!慣れないスタート方式ながらM2Rのワンツー体制!!しかしその後なかぴょん選手は自爆?で大きく後退・・・。私はトップのまま2位以下大きく引き離しずっと一人旅状態。少しペースを落とし待っていたのですがそのままゴール!!余裕のメイン優勝を果たしました。なかぴょん、ラジコン大輔選手の結果は・・・わからないじゃないか・・・・orz
Aメインに続く・・・・。
参加数も多く早くも激戦が予想されます・・・。
しかも当て抜きした場合、数秒間の停止ペナルティーがあり専用エリアも作られて実車レースのような厳しいレギュで緊張間がアップしました。個人的に富山のレースにも採用してほしいレギュの一つですねぇ・・・。(意味あり)
エントリー台数132台!!富山の倍以上です。(^^;
その中で私の参加クラスはGT-1クラス タミチャレ08のレギュにもっとも近いレギュだったのでそこに参加してみましたが・・・この後、後悔する事になるとは・・・。
マシンはこのZ4(TT-01タイプE)ですが・・・何か!?でも同じくこの後、予想不可能な姿に変貌・・・。
ワクワク選手のインプレッサ(TB-02R)鬼速でした。
今回、お誘い&同行してくれた西永選手コンデレ&デレデレをゲット!(何で後ろの人達も微妙にデレデレなの?)
以下、なかぴょん選手、ラジコン大輔選手 (なかぴょん、マシンのアップ写真ないじゃないか・・・。)
間違っても作戦会議ではありません(爆)世間話中
ようやく予選スタートし進化したBMW Z4登場!!って・・・ん?
チーム員達の応援メッセージ?これで参加したんだけどちょっと恥ずかしいじゃないかぁ~周りはNSXやらSCやらGTカーばかりなのに我々はインプ、インテグラ、BMWZ4、BMW、RX-7・・・駄目すぎるじゃないか・・・空力読めよ(空気)!!
で予選は?と言うと予選の写真がなかったので省略(またかよ)
自分 予選中に往復ビンタをもらいながら走って Bメイン 11位 PP
ニッシー選手 絶好調でAメイン 7位 ミニはパイロン遊びに夢中でBメイン PP
ワクワク選手 文句なしで絶好調すぎで Aメイン 3位
RC大輔選手 訳がわからずにBメイン 8位? ミニさっぱりわからない・・・。
なかぴょん選手 初めてトップを走ってしまいビビッてガシャーン!! Bメイン 12位
(^^; 駄目じゃないか!!
決勝に続く・・・・・・・・・・。
今年はあえてTA-05を封印し自らを鍛える為にTT-01で参戦する事にしました。
※スペック※
基本 ノーマルメインシャフトすら樹脂
OP TRFダンパー
アルミヒートシンク
フロントのみユニバ
リヤアルミアップライト(予定)
フルベアリング
ライトチューンモーター
以上、・・・・。少ない?
この車を見かけたら相手いになるか解らないけどバトルしましょう!!
今年から本格的にミニを始めようと思いセッティングもようやく出来るようになりついに!
ついにNEWボディーを投入する事にしました。
※注意※このボディーをつけて走る時は・・・
1.Aメインに入った時
2・セットが完璧になった時
3.マジで怖いかもしれません(汗)
以上、お気をつけください(^^;
最近放電には少し苦労していまして新しく機材を購入いたしました。
ABC エキスパートディスチャージャーです。
メーカーの説明書
電源不要!最大10A放電を可能とした新型放電器!4セル(4.8V)以上のニカド・ニッケル水素バッテリ-に対応。液晶パネルで放電状態をリアルタイムで確認できます!
・カーブリニア放電※による電池の高活性コンディショニング
・放電電流、放電終了電圧を変更可能
・内部温度センサーで異常高温を感知し自動終了する安全機構を搭載
・回転センサー付き放電器冷却ファンを搭載
・入力電源不要
・バックライト付き大型液晶ディスプレイ・
・電圧計機能を搭載(電圧モニター機能)
・ワニグチクリップにてバッテリ-と接続
カーブリニア放電とは?
例えば、6セル7.2Vのストレートパックバッテリーをカット電圧6.0V(1セルあたり1.0V)に設定して放電した場合、 これまでの放電器では一定の電流値で放電し、単にバッテリーの電圧が6Vに達した時点で放電を終了していました。 しかし、カーブリニア放電では、バッテリーの電圧が、設定したカット電圧に近付いてくるに従って電流値を下げていき、 設定値である6Vになった状態をしばらく保持してから終了します。 この方式によってバッテリーのメモリー効果を 取り除き、各セルのコンディションを安定させる効果が期待できます。
と、こう説明がなされています。
とっても便利で安くバッテリーのコンディションを保てるなんて一石二鳥ですね!!
これでバッテリーを長持ちさせて自分への負担を軽くしたいと思います。(^^;
1月27日 ホビーボックスにて今年初めてのチャレンジカップに参加してきました。
コースは逆走、特別サーキットで開催されミニのスプリントレースに初めて参加してきました。
しかもミニクラスは3月2日掛川で行われる(ミニの日!?)の代表権獲得のチャンスがかかった大事なレース!!でも初出場(^^; かなり無謀な参加・・・。
Aメインは上の写真のメンバーですが今見ても濃いメンバーですねぇ~(^^;
ここ最近のホビボは異常事態に陥ってます。
それは何かと言うとツーリングカーが全く身を潜めてしまった事です。
最近はドリフトとMシャーシ!!

も理由のひとつになっているんですけどね・・・。(Aタイヤは微妙にグリップする)
で、ドリフトも大人気!!私も最近始めてやっと出来るようになりました。
これもドリフト出来るようになるともの凄く楽しいんですよ~!!!
っと言う訳でこれからはMシャーシとドリフトを多く取り上げようと思います!!
耐久レースは上の画像を見ていただいた通り恐ろしいコースになっていました。
5時間もこのコースで走るのかと思うとぞっとしましたが走ったらそんな事全くなく
普通に走行・・・。でもマシンには相当過酷だったようで色々なトラブルがでて大変な
耐久レースとなりました。結果としては去年が5位、今年3位入賞で来年は優勝か!?
となりました。やはり田中塾は耐久に慣れていてとても速く勝てないよう気もするんだけど・・・・。
まぁ楽しく走れたからよしとしてまた来年も頑張ります!!
今年の初レース・・・。それは毎年恒例のホビボ5時間耐久レース!!
■2008年耐久Mラリー大会inHOBBYBOX■
2008年1月6日(日)
会場=HOBBY BOX540インドアサーキット
毎年恒例となった新年耐久レース
だんだんハードになる耐久です、今年のポイントはラリー!
2008年のポイントはここだ!
ラリーらしさを実現すべくグリップダメダメのアミアミプレートをインフィールドに設置
走ってみたら氷の上みたい…
ラリーブロックが引っかかって食うかも?
車体規則
タミヤ製Mシャーシを使用
M01、M02、M03、M04が出場可能(ホイルベースは問いません)
モーターはライトチューンモーター・スポーツチューン
GTチューン・540モーターの中から選んで下さい
バッテリーは7.2Vストレートパック
タイヤは各社Mシャーシ用タイヤを使用すること
ボディーはMシャーシらしいので登場してください
ヨコモやアクティブのM用ツーリングボディーは禁止します。
オプションパーツは社外品を使用してもOKです。
ただし4WDコンバージョンはいけません。
相当厳しいレースになりそうなんですが・・・(^^;
タイヤはMグリップしか走らないのは実証済みだしぃ〜でも網かぁ・・・。そんなの関係ねぇ!!でMグリ決定!!
しかし!!売り切れ・・・。月曜日まで入荷しないとの事・・・(^^;急遽、お店を回るがすべて空振り・・・(T_T;)
でも何とか知り合いに売ってもらったりして2セット確保!!でも5時間走りきれるのだろうか・・・?