[マシンチェック] Vol.02 TA05 norio号

 

さて、マシンチェック第2回は、、マイマシン『のりお号』を恥ずかしながらご紹介でございます。

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某レース会場で、速さはともかく、ボディーはなかなか良いね、と言ってくださった方がいましたよ、ありがとうございます。

えぇ、もちろん結果よりも見た目です。

 

シャーシはこんな感じになっております。

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とりあえず、とっても普通感が漂う、、というかごく一般的な仕様ではないかと思っております。

 

ここで搭載メカの紹介

サーボ   フタバS9450

受信機   フタバR603FF

アンプ   KO VFS-1

 

 

 

 

 

 

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モータはGTチューン。

STRAIGHTのショットキーダイオード(ハイレブ)を付けてみておりますが、ワタクシの腕では効果のほどはよくわかりませんよ、もちろん。

 

配線はヨーロピアンコネクタで接続です。これも効果は??あくまでも見た目重視でございますが、何か。

 

モータ自体はよく回ると評判なのですが、、トータルで何故遅いのでしょうかねぇ、、、ごめんねモーターさん(鬱)

 

 

 

 

 

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VFS-1の図

配線は某社サーバのアース線を流用、だって余ってたんだもの。。

ちなみにゴツい上に柔軟性ゼロ、取り回しが超困難です。普通に買った方が100倍お得だということに後で気が付きました。

 

あと、メーカー不明のキャパシタがついています。気休めです。

VFS-1にブルーアルマイトのヒートシンクをつけていたのですが、先日どこかに飛んで消えてしまいました。見つけた方はご連絡を。

 

 

 

 

 

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受信機はフタバR603FF

 

2.4GHzで、バンドを気にしなくても良いので素敵なのですが、時にノーコンになることがあるような、ないような、、(どっちだい)

アンテナの処理がマズイのでしょうかね。

TA05に装着する場合、どうしてもアンテナ受け部分にR603FFの出っ張り部分が干渉してしまうので、アンテナ部がマシン外側になるように固定しています。

 

 

 

 

 

 

 

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ダンパーはTRF、スプリングは前後ミディアムを装着。

 

スタビは前:ミディアム 後:ソフトとしています。

ダンパーオイルは#400〜300の間で色々と試してみたり、、。

 

サスアームはショートリバサスで、ナロートレッド化、オフセット0のホイールを組み合わせています。

 

 

 

 

 

 

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駆動系は、フロントワンウェイ+センターワンウェイとしています。

センターワンウェイは効果があるのか??今もって体感できておりません。 

効果といえば、ワイドピッチプーリーも、、、効果がよく分からないのは自分だけでしょうか。

逆に、ワタクシ的に効果が体感しやすかったものベスト3としては、、

 1、ちゃんとしたプロポ

 2、ハイトルクサーボセイバー

 3、デジタルサーボ

     だったりします、、、。

 

というわけでお送りした第2回マシンチェック、 いかがでしたでしょうか。

第1回のモチ号よりは若干マシかな、、とは思うのですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


















富山 ラジコン チーム タミヤ TA05 M03


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